支援先が採択されました![平成30年度東京都創業助成事業]



支援先のHOLY CRAP!様から「平成30年度東京都創業助成事業に採択されました!」との連絡がありました。

HOLY CRAP!様とは、昨年担当した創業塾からのお付き合いで、本当にいいものを作っています。
東京都の創業助成事業にも高い確率で採択される、という自信をもって支援をさせていただきました。

事業者様の許可を頂いて、画像掲載、および事例紹介をさせていただいています。

HOLY CRAP!

HOLY CRAP!様は、東京都足立区に工場を構え、婦人靴の製造販売を行っています。

ワクワクする靴をあなたに | HOLY CRAP!
オリジナルシューズ『HOLY CRAP!』の公式サイト。私たちの靴は、他にはない面白くてワクワクするデザインの靴です。すべてオリジナルでデザインし、職人が1つ1つ東京都内の工場にて手作業で丁寧に作っています。見た目だけでなく、履き心地の良さも評判です。

独創的なデザイン

ブランド名である「HOLY CRAP」は、「なんてこった!」というスラング英語で、その名のとおり、とても独創性があって目を引く商品ばかりです。

雑誌などに取り上げられたり、著名な芸能人にも購入してもらっていたり、有名なファッションビル・百貨店などでも取り扱われています。

panic horror ¥29,160

KABOOM!(ORANGE)¥28,080

SUBMARINE ADVENTURE ¥29,160

MANGA (BLACK) ¥27,000

Devil’s Cake (RED) ¥22,680

Jgene × HOLY CRAP! 1st collaboration sandal ¥25,920

※在庫がない場合は、受注生産が可能です。

1つ1つ職人が手がけるMade in TOKYOの品質

独創的なデザインもさることながら、一品一品を職人さんがすべて手作業で作っています。

また、材料にもこだわっています。
この販売価格では使われないような本革(牛革、馬革、山羊革など)を使用していて、
通気性や伸縮性があって傷が修復されやすいため、長く快適に愛用していただけます。
そのため、「デザインだけでなく、とにかく履きやすい」という高い評価が多くあります。

私には女性モノの靴のサイズは合わず、履きやすさの体験はしていませんが、、、

公式online shop

HOLY CRAP!
ブランド名の意味は、「なんてこった!」 その名の通り、驚いて面白がっていただける靴をつくっています♪ ビンテージのクロスや輸入生地、牛革や馬革などの本革を利用して、企画から製造まで一貫して国内で1点1点手作り。 大量生産ではなく、限られた数のみの販売です。
見た目だけでなく、履き心地も重視していて、すべて低反発のクッ...

在庫がない商品も、受注生産で対応していますので、気に入ったものがあれば、ぜひご注文ください!
また、イベント出店も積極的にされていますので、実物も見にいってください!

東京都創業助成事業 秋の応募は?

東京都の創業助成事業に話を戻しますと、
平成30年は、10月下旬からの秋の受付が予定されています。

創業者に最大300万円を助成![東京都]創業助成事業の応募要件やポイントをまとめました
創業塾や補助金セミナーでお話をすると、意外なほど反応があるのは、東京都創業助成事業です。東京都創業助成事業は、都内で創業を計画している、もしくは開業5年未満の法人/個人を対象に、1〜2年分の人件費、賃借料、広告費、備品などにかかる経費を、最大300万円助成してくれる東京都の制度です。

HOLYCRAP様を含め、当事業には過去2者の支援をし、2件とも採択を得ることができました。

秋の応募(10月下旬予定)の申請にご興味がありましたら、ご支援可能です。
以下よりお問い合わせください。

事業計画書の作成など、準備を早めに進めるようにしましょう!

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TOKYO創業ステーションは、東京で起業を目指す方のための創業支援拠点です。事業アイデアの着想から事業化までを支援します。|創業助成事業,申請

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